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久々ホットショットネタ
土日は雨の天気でしたので部屋の片づけでも。
引っ越ししてからダンボールさえ開けることがなかったものですから(笑)
要らないものを少しずつ減らしてやろう計画です(笑)

の、前に、和室に置いてあった使ってない棚。
見た目ラジ収納にピッタリな大きさ!これを洋室に移動から開始です。
棚のガラスを全部外して〜後から洗おうっと。上下nわかれるタイプですので分割!
まずは下の部分の移動。
移動させる部屋のダンボールをとりあえず「ド〜ン」と端っこに。
終わったら今度は上の部分の移動です。お…重い…マットに載せて引っ張ります。
何とか移動させて、土台に載せます。やっぱ重い…。無事に終了。
引き戸のガラスをお風呂場でせっせと洗います。
ここまでで結構疲れました(笑)
しばしご飯の休憩〜。

まずは、ダンボールの数を減らそうということで、ダンボールに暫く眠っていたラジ達を並べてみることに。

おぉ〜サイズびったり!!とりあえずの配置です。土台はダイワのリールの箱。これもびったり!
基本タミヤ好きですので(笑)
もちろん足元はまだ片づけてないダンボール有り(笑)
これからせっせと少しずつ片づけていきました。

まだまだ、終わってないのですけどホットショット見てるやっぱりダンパー周りを戻したい気分に…。
すぐできるだろうということで少し工作の時間。

テーブルもきれいにして作業しやすいようにしなきゃ。とりあえず、スペース作って。
この作り。メカメカしいですね。
4本ダンパーの青。よしノーマルに戻そう!!ってなことで、外した時にまとめてた、部品を出して組み直すことに。

ホイホイと外してヒョイっと交換。
そして外してたヒートシンクのダミーも取り付けてみました。
これこれ、やっぱりノーマルがいい感じ。
押してみると、戻らない(笑)スプリング強にしても〜全部は戻らない(笑)こんなもんだろ〜(笑)

次にフロント。

ハイハイ、パサッと交換。
もちろんこちらもこんな感じのダンパーです。
押すとポヨンと戻ります。ちょっと上から落とすと底付きします(笑)ジャンプしたら絶対底「ガシャン」です。
見た目の問題ですので、これでいいかなと。
外したダンパーは今度きれいにしてあげましょう〜。
自己満足の世界は終わりで、片づけの続きしましょ〜。


 
posted by: ravkichi | HOT SHOT | 09:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
新旧 いや、旧かもしれないけど
ホットショットをメンテしながら新旧比較してみました。

左が旧スーパーショット。
右が再販ホットショット。
ダンパー等少し変わってますけど気にしない気にしない(^^)


まずはホットショットの本体です。復刻版ではクリスタル交換などが簡単にできるように本体に穴が開いてます。
これは多分ホットショット兇悩陵僂気譴慎憶がありますが…多分。
密封性ありありのシャーシです。
しかも昔だとサーボ×2、スピコン、受信機で中はぎっしりでした。
今は〜、受信機小さいしアンプ仕様でスッキリ!!


こちらは当時のスーパーショットの本体。
そうです、当時所有してたホットショットもこれでした。
クリスタル交換するだけで長いネジ回して〜、ネジの頭がつぶれて〜でした(笑)


ホットショット側面から。
モータはタミヤの23T。これくらいで十分です。
速く走らせるマシンじゃありませんので(^^)
でも、昔のモーターと比べるとそこそこ速いです。遊ぶ分なら十分!!


こちらはスーパーショット。
こちらのモーターはRX-540SDです。540VZもありましたね。
磁力も弱くなっているかもしれません。
でもこちらのモーターが似合ってます。


足回りを見てみましょう。
本来ならフロントに1本赤いダンパーがあるのがホットショットなわけですが(^^)
ここはもう交換してますのでちょっと比較できないかもです。
では4本ダンパーで見ていきましょう。
スプリングは芋ネジにて減衰を調整します。今は回すタイプですけど。


こちらはスーパーショット。黄色いダンパーが再び新鮮です。
これはスペーサーをかませることによってダンパーの硬さを調節します。
当時もこのセットを買って取り付けたのですが、スペーサーなしでは押し込んだ場合半分くらいしか戻らなかった記憶があります。ジャンプすると底付きで削れるってわけです(^^)

続いてタイヤ周りを。

アップライトに注目です。


上がホット、下がスーパー。
形状が変わってます。復刻版の作成時、アップデートのパーツとして入ってました。
もちろんオリジナルの部品も入ってましたが、組み立て時は新しい部品を付けてます。
これは多分、曲がらないマシンであるので何とか少しでも曲がるように…との願いが込めてあるのかもしれません(笑)
だからと言って改善されたのか?と、いうとそうでもないです(^^)そのままです。
これはいろんな人が試行錯誤で作られてる工作分野ですね。
ようは、フロントダンパーを下にグイッと押し下げるとハの時に開きます。
ステアリング切ると左右の開きが見てわかるくらい違います。
構造的に見るとステアリングワイパーが付いてなく直接サーボがステアリングを切る構造になってます。
今のマシンは当たり前ですけど、当時はそれでよかったのかも知れません。
あっ、形状の話でしたね。
多分舵角を稼ごうとしたわけですね。
目には見えませんが、ホットショットにはワンウェイ入ってますのでそれとなくカーブ曲がります(笑)

といことで、新旧のちょっとした比較でした。

 
posted by: ravkichi | HOT SHOT | 17:26 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
バッテリーガード

あれれ??どこやったかな?

パーツ入れに入れといたんだけど・・・
ありました。当時もののバッテリーガード。
ジュラ?アルミ?どちらにせよ、強度は十分です。

純正はカーボンなんですけど、カーボン調が失われてしまいますがこちらでもいいでしょ〜
取り付けは簡単。ネジ2本とピンを外して取り替えるだけ。


こんな感じ。保護シールはそのまま。何でもそうですけど最初は傷付くのが嫌なだけ(笑)
暫くすると多分「取っちゃえ〜」となると思います。その日まで(笑)

バッテリー取り付けてみました。

何とか収まります。
カーブに合ってないような気もしますがガタが大きいわけじゃないのでOKです。
しかしリポ載せれません。
載せれないというよりか四角い形状のリポは・・・。
スルーします・・・

サイドガードもありましたが、こちらは全く別のホーネット&ホッパー用ですので加工しないと無理っぽいです。

で、今分厚いアルミ使ってバンパー製作中。
なかなか進んでませんけど(笑)
デザインさえ決めてません
気長に作って一発目でぶつけて・・・。いけませぬ(笑)

posted by: ravkichi | HOT SHOT | 00:06 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
当時ものでカスタム

数年前に再販となったHOTSHOT。

飛びつきましたね〜(笑)
再販にあたりちょっとだけアップデートされた形で発売されてます。
さてさて、どう組み上げるかと思ってましたが、その時はオリジナル通り組み立ててみました。
試走するとシャフトドライブらしい音がして当時を思い出しました。

スピコン仕様だった当時ものですが、時代も変わりアンプ仕様となってます。
基本は全く一緒ですので、今の知識とネットの力でもっとカスタムできるのではないのかと思い、アッカーマンやらステアリングワイパーやら作ってみたり。
見た目よく分からないのですけどそれなりに(笑)

次に手を入れたのがギヤ部分。
ワンウェイを組み込んでコーナーリング性能を上げてみました。
まぁ〜曲がらないマシンですので。
これは明らかに効果があります。
アクセルオフでフロントがフリーになりますので左右の回転差がどうでもよくなります(笑)
いわゆる、タイヤの回転差によるストレスがなくなったみたいな。
こちらの部品もギヤボックスに入ってますので全く目立たないわけですが(^_^)

ここに来て「完成」というわけじゃなくてどうしようかなと。
ダンパーも4本にしたし、アンダーガードもつけたし〜。
アルミのウイングも付けたし〜。
バンパー当時もの持ってたけどオークションで売っちゃったし・・・。
でも、当時もののパーツを付けるとちょっと楽しいです。
見た目も「おぉっ」ってなるし(笑)
手元にアルミのバッテリーガードとサイドガードありますのでそれを付けてみるかな。
取り付け完了したら写真アップします。

posted by: ravkichi | HOT SHOT | 00:22 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
HOTSHOTトルクスプリッターレビュー

先日組み込んだHOTSHOTのトルクスプリッターですが、今のところ問題なく動作しています。

皆さんのようにギヤを切り取ってギヤの中身を六角に綺麗に削って綺麗にワンウェイを組み込む技量がありませんでしたので、前回記事のようにノーマルギヤを切り取りパテにて硬化させたわけです。
この方法だと削るのか大変とか、削りすぎたとかがありません。きちんと垂直にセットしてパテにてプラリペアとパテにて硬化させるだけです。
ただ、前例がなく回転部分ということもあり、耐久性が心配だったわけです。
たとえギヤボックス内で強度不足でダメになったとしても予備がありますので大丈夫なわけですが。

では、レビューということで、
まず、組み込んだ事でリヤは別になにも変わりません。当たり前ですけど(笑)
フロントは普通にタイヤを回転させると完全にフリーではありませんが、かなり気持ちよく回ってくれます。後ろに回転させると完全フリーです。
アクセルオンで四駆、オフで二駆。
コーナーでの左右の回転差がありますのでこの手のマシンは尚更曲がりにくいわけです。
アクセルオンの状態で曲がろうとするので膨らんでしまうのです。
アクセルオフで左右の回転差をなくしフリーにすることによりリヤで押し出す形になりますのでノーマルより曲がってくれます。
これにステアリングワイパーを自作して組み込めば今のマシン並みに曲がってくれると思いますが、今は断念中です。

芝生、ちょっとした悪路を走らせてましたが、異音がするなどの症状はありません。
しかし、今はアンプも受信機も小さくなりました。あのスペースに昔はスピコンも乗っけてましたね。
スピコンやヒートシンクの発熱が問題でもありました。

メカメカしい容姿・重いマシン、それがHOTSHOTのいいところですかね(笑)

posted by: ravkichi | HOT SHOT | 09:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
HOTSHOT トルクスプリッター 完成

使用したパーツはマンタレイのトルクスプリッターとノーマルギヤ。


この組み合わせとプラリペアとパテ。
まず、ギヤとなる18Tの部品がありませんのでノーマルから切り出します。
予備パーツがありますので使っている部品から切り出します。

そして切った面をヤスリを使いきれいに面だしします。
長さもノギスで計り合わせます。

ここで、アバンテのパーツならば切り出したギヤの中身をワンウェイベアリングが入るように六角形に加工するわけですが、ノーマルのギヤは加工できません。すでにベアリングよりも穴が大きいのです。
で、どうしたかというと・・・まずはスプリッターの軸を差し込んでワンウェイベアリングを入れ込みます。ベアリングが入りにくいので多少、ギヤの穴を大きくします。
そして、ギヤと六角形の間に隙間ができますので、ここにプラリペアを流し込みます。
写真がありませんが、強度を持たせて埋めたい場合、普通のパテではどうしても入り込みません。
有る程度硬化したら今度はパテをこねます。
パテは5分くらいで硬化しガチガチに固まるタイプのものを使用。

埋め込むとこんな感じ。
もちろん軸のゆがみがないようにしっかりとセンターを決めてます。


パテを綺麗に削るまえのプチ完成。
分かりにくいですが、ベアリング側のギヤの中にはプラリペアで固めて、後はパテです。
ですので、全部パテで固めてるわけじゃないです。
回転を確認して仕上げていきます。


次はギヤボックスの中です。
ここで手持ちのベアリング630がありませんでしたのでワッシャーを使ってみました。
これは、普通にタミヤで売ってあるものです。
回転部分ですので強度的、磨耗的にどうかなと思いますが、今度ベアリングに変えようと思ってます。

はい、完成。

組み込みアクセルオン!!
異音もなくスムーズに回ります。
アクセルオフの時は2WDになります。


左右の内輪差から開放されますので曲がりそう。

実際に走らせてみました。
まずはゆっくりと旋回。
確かに曲がります。いい感じです。
そして、フルスロットルに!!
異音無く普通です。
強度的には問題なさそうです。が、ちょっと走らせただけですので思いっきりガンガン行くとどうなるのかな(笑)
ダメです。80年代のマシンは楽しみながら走らせるのがいいのです。
でも、復刻してくれたマシンですが、このようなオプションパーツがタミヤさんから出てくれると嬉しいんですけどね〜。試行錯誤しながら作るのもいいのですけど(笑)

まだまだ完成ではありませんのでこのマシンはアップデートしなければ〜!(^^)!

posted by: ravkichi | HOT SHOT | 00:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
トルクスプリッター

さてさて、暫く放置しまくっていたHOTSHOT君。

しかも分解したままの状態で(笑)
部屋の中汚さないようにちょっぴりメンテ開始なのです
まずは、先人の知恵を頂いてマンタレイのトルクスプリッターを準備。

今では数があまりないと思われます。
運よくGETできました。
ここで、組み合わせるギヤがHOTSHOTが18枚なわけですが、付属のギヤは歯数が違い合いません。アバンテの部品を流用する手が一般的みたいですけど手元にありませんでしたので、純正のギヤを切って使用することにします。

と、製作する前に、

ひっくり返ってます(笑)
HOTSHOTの面影はあると思いますが、当時のもののサス組み込んでますので・・・。
オリジナルで考えるとイケてない・・・(涙)


よいしょ、と起こしてあげてまずは綺麗にしてあげます

もちろん復刻版なのでパーツが痛んでいるところはありません。
ただ、バラバラ放置してただけです(笑)


これまた当時もののジュラウイング付けてみました。
おぉ・・・これってHOTSHOTじゃなくなる気配・・・。
いかん・・・方向性がわからんようになってきた・・・。

ということで、今回はちょっと綺麗にするくらいで就寝の時間になりましたので、
続きの製作はまた次回ということで

posted by: ravkichi | HOT SHOT | 00:24 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
思考錯誤

お久しぶりの更新です

曲がらないHOTSHOTの改造計画はまだまだですが(笑)
先日、スーパーホットショットが発売されたわけですが、これまた懐かしいかぎりです。
ちょっとしたアップデートも組み込まれていると思われます。

ここにきていろいろとネットで調べ工作できないかなと思っていたわけですが、当時のパーツがあるはずもなく・・・です。
当時でしたら各メーカーからオプションが発売されていたんです。
私もバンパーとか持ってたんですけど、今じゃありませんし・・・。
タミヤから再販されたマシンにこの時代のオプションなんか発売されたら嬉しいんですけどねぇ〜。

特に加工されて組み込まれているトルクスプリッターなどは欲しいところです。
ギヤボックスでシャフトでもかまわないので

当時のままが好きって反面、現代のパーツで固めたり・・・好みが分かれてしまいますが。
復刻といえどもHOTSHOTって分かるけどちょっとだけ弄くってある、みたいな(笑)

で、皆さんネットで改造されているようにマンタレイのトルクスプリッターでギヤを改造してみようと思ってます。
いつ出来上がるか分かりませんが(笑)
必要な部品は揃ったような気がしましたが、630ベアリング×2コがやっぱり必要な感じなので・・・。

春なのでアバンテも走らせたいみたいな(笑)

posted by: ravkichi | HOT SHOT | 13:04 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
HOTSHOT サス・ウイング編

HOTSHOTのサス

当時ものにはまってます。
なかなか部品がないのですけど・・・。

ユージ・プロダクト製品です。
初期のHOTSHOTではパンバーがこのメーカーを付けてたと思います。
しかし、記憶が曖昧・・・。

まずは、部品のチェック。

やはり当時ものですのでオーリングなどゴム系のパーツが劣化していないか心配なところです。
どうやら問題なさそうです。

次にピストン部分を組み上げてオイルの注入です。

ここでもオイル漏れとうはありません。
気泡をちゃんと抜かなくてはなりませんので上下ゆらして暫く待ちます。

はい、完成

いい感じに組みあがりました。
フロント・リア共に完成し、取り付けれるだけなのですが、
HOTSHOTは前後1本づつのサスペンション。ここはオリジナルが損なわれますが、
当時も黄色いダンパー付けてましたのでよしとします(笑)
ステアリング周りを見直した後に取り付けしたいと思います。

そして、ウイング。
これまた、ユージ・プロダクト製。

こちらはHOTSHOTと同じサイズのアルミ製のウイング。
ちなみに昔は大きなアルミ製ウイングを付けてました。
これまた最後に組み込む予定。



posted by: ravkichi | HOT SHOT | 00:16 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
久々HOTSHOT

曲がらないということで試行錯誤しながら・・・

ステアリングワイパーもネットの皆さんのを参考に作ってみました
切れ角は増えたような気がしますが、試走はまだ
強度不足が心配なわけで、また思案中

そんな中、当時物です


現在HOTSHOTのフロントダンパーはあまりの効きの悪さに2本ダンパー化してます。
現行のタミヤの黒色ダンパーですので当時の面影が薄れたようになってました。
これ付ければ当時の雰囲気出ると思われます
さて、80年代に戻れるか〜

posted by: ravkichi | HOT SHOT | 23:17 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |